
芸術の森クリスマスアート展2011
会場 : 工芸館 展示ホール
会 期 : 平成23年11月19日(土)~12月25日(日)(月曜休)
地元の工芸作家やイラストレーター、造形家などにクリスマスをテーマとした作品の制作を依頼、クラフトだけでなく、デザインや絵画、オブジェなど幅広い分野の作家が参加。「クリスマス」という言葉や概念から自由に連想・制作された作品を展示しました。
北海道クラフト展2011
札幌芸術の森開園25周年
会期 Part.1 平成23年7月16日(土)9月4日(日) Part.2 平成23年9月11日(日)~10月30日(日)
会場 : 札幌芸術の森 工芸館
1986年の芸術の森開園時から25周年を記念して、会期を2期に分け、道内で活躍しているクラフト作家127人の作品をジャンルを超えて一堂に集め、北海道の“ものづくり”の魅力を紹介しました。。
日本クラフト紀行5「富山クラフトワークス2011 in Sapporo」
くらしのかたち
会期:平成23年4月24日(日)~6月26日(日)
平成21年の「北東北のクラフト」に続き、2年ぶりに開催された「日本クラフト紀行」のシリーズ5回目。独自の伝統工芸文化を育んできた富山県とその周辺地域で活動するクラフト作家にスポットを当て、現代の生活にも適応した作品を紹介しました。
森から生まれた作品展 2011~FOREST PRINT & CRAFT
会期:平成23年1月22日(土)~4月10日(日)
札幌芸術の森の各工房や講習会において市民の手により制作された、陶芸・染織・七宝・ガラス・木工・版画の作品を展示、市民アーティストや講師による力作の数々が好評を得ました。
クリスマスアート展2010
会期:平成22年11月13日(土)~12月26日(金) 毎年11月から12月にかけて開催される恒例の展覧会。陶芸、木工、ガラス、金工、七宝、染織など地元で活動する作家にクリスマスをテーマとした作品の製作を依頼、クラフトだけでなく、デザインや絵画、造形など幅広い分野の作家も参加して自由にクリスマスを表現、工芸館の所蔵品である北欧のクリスマス人形や様々な飾り物も展示したほか、会期中にはオリジナルのクリスマスグッズを作る講習会も開催するなど、芸術の森の冬を彩る企画でした。
日本のクラフト in Sapporo 2010
相川繁隆「Stream-1」(アルミニウム)
会期:平成22年8月28日(土)~11月3日(水)
優れたクラフト作品とその作り手を発掘・育成する事業において国内で草分け的存在である日本クラフトデザイン協会(JCDA)との共催企画第三弾。JCDA会員の作品の中から選りすぐられた作品を一堂に集め、現代の生活を豊かに彩る優れたクラフト作品を多数紹介しました。
ビアマグランカイ8入賞・入選作品展
会期:平成22年6月12日(土)~8月22日(日)
会期:平成22年6月12日(土)~8月22日(日)
8回目を迎えたビールの器の全国公募展。厳正な審査を経て選ばれた233点の入賞・入選作を公開しました。
葛西 薫 1968
会期:平成22年4月24日(土)~6月6日(日)
会場:札幌芸術の森 工芸館1F展示ホール(入場無料)
アートディレクターとして「サントリーウーロン茶」など数々のヒット広告を手がけてきた北海道札幌市出身の葛西 薫のデビュー時から現在に至るまでの作品を紹介。
森から生まれた作品展2010 FOREST PRINT & CRAFT
会期:平成22年2月21日(日)~4月4日(日)
冬の芸術の森恒例の展覧会。通年開催されている陶芸・木工・染織・七宝・版画等の講習会の受講者が制作した作品と、各レンタル工房で市民アーティストが制作した作品を展示しました。
あかりメッセージ2010さっぽろ
「アカリをトモス」
会期:平成22年1月16日(土)~2月14日(日)
“あかり”に込めた多様なメッセージを伝え、その表現の多彩さや可能性を示すシリーズの4回目。今回は学生など若い世代のフレッシュな感性あふれる作品や、これまでになかった巨大な作品などが目を引きました。



